対象地域
熱田警察署、
中川警察署、瑞穂警察署、南警察署、港警察署、昭和警察署、中警察署、中村警察署
名古屋市熱田区
瑞穂区、中川区、南区
昭和区、中区、中村区、港区
¥8,000-
別途費用
申請手数料 ¥2,300-
送料 ¥430-
熱田警察署のみ、¥1,000-値引させていただきます!(値引後¥7,000-)
同一日、同一警察署へ、複数台を同時申請の場合は、20%レスにて、ご請求させていただきます。
対象地域
名古屋市内警察署
名古屋市
東区、千種区、緑区、天白区
北区、西区、名東区、守山区
¥10,000-
別途費用
申請手数料 ¥2,300-
送料 ¥430-
対象地域
名古屋市内
¥6,000-
対象地域
名古屋市近郊警察署
東海警察署、愛知警察署
蟹江警察署、西枇杷島警察署
¥8,000-
対象地域
名古屋市近郊警察署
東海警察署、愛知警察署
蟹江警察署、西枇杷島警察署
¥11,000-
別途費用
申請手数料 ¥2,300-
送料 ¥430-
※ 令和7年4月より、車両貼付けの標章は廃止になりました。軽自動車の車庫証明届出のご依頼をいただいた場合は、管轄警察署での受付番号をお知らせいたします。
※送料は、レターパックライト代¥430-です。
※返送分のレターパックを、申請書類と同封いただいた場合は、送料はご請求いたしません。
※申請内容により、再申請が必要になった場合は、追加報酬¥4,000-をご請求させていただきます。(申請証紙代別途)
※使用の本拠地を変更しないで、使用の保管場所のみ変更した場合の、自動車保管場所の変更の届出は、¥6,000-にて承ります。(例 A駐車場から、近所のB駐車場に、保管場所を変更した等のケース)
車庫証明とは
一般的に車庫証明と呼ばれる、「自家用自動車の保管場所証明瀬申請」は、
適用地域内に使用の本拠の位置がある自動車の保有者が、
次のケースのとき、必要となります。
1.新車を購入したとき。
2.中古車を購入又は、譲り受けるなど保有者の変更があるとき。
3.引越し等で、自動車の使用の本拠が変更するとき。
申請先 保管場所の位置を管轄する警察署。に加え電子申請等による。
必要な書類
・自動車保管場所証明申請書正副各1通
・保管場所標章交付申請書正副各1通
・所在図及び配置図1通
・保管場所の使用権原書1通
保管場所に必要な条件
・自宅から直線距離で2キロメートル以内
・支障なく道路から出入りができ、自動車全体が収容できる
・保管場所を使用する正当な権利があること
*当事務所は、電子申請には、現在対応しておりません。
*当事務所は、適格請求書発行事業者(インボイス)登録はしておりません。
令和行政書士事務所
行政書士 山崎義満
〒456-0053
名古屋市熱田区一番二丁目35-2
TEL:052-888-2726
FAX : 050-6875-5168
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